令和2年度 土地家屋調査士試験 択一式過去問
2020年度実施/択一式 全20問。 問題および正解は、出題年度時点の法令等に基づきます。
試験の公表データ
- 試験日
- 筆記試験:2020年10月18日口述試験:2021年1月21日
- 出願者数
- 4,646人
- 受験者数
- 3,785人
- 合格者数
- 392人
- 合格率
- 10.4%
- 午後の部・合格点
- 71.0点 / 100点
- 午後の部・多肢択一式基準点
- 32.5点 / 50点
合格率は、法務省公表の合格者数÷受験者数を小数第1位で表示した本サイト算出値です。受験者数は、午前免除で午後を受験した者と午前・午後の双方を受験した者の合計です。
参照した法務省公表資料
- 最終結果令和2年度土地家屋調査士試験の最終結果について
- 出願状況令和2年度土地家屋調査士試験の出願状況について
- 基準点令和2年度土地家屋調査士試験筆記試験の合格点等について
- 基準点令和2年度土地家屋調査士試験筆記試験(多肢択一式問題)の基準点等について(資料)
問題一覧(20 / 20問)
- 第1問権利能力なき社団
- 第2問不動産の取得時効
- 第3問相隣関係
- 第4問申請人Aが土地家屋調査士Bに対して土地の合筆の登記の申請を委任し、A作成の委任状には委任事項として、「土地の合筆の登記申請
- 第5問法定相続情報一覧図
- 第6問地目
- 第7問地目の変更の登記
- 第8問地積
- 第9問土地の分筆の登記
- 第10問甲土地を隣接する乙土地に合筆する合筆の登記(以下「本件合筆の登記」という。)に関する次のアからオまでの記述
- 第11問建物の所在
- 第12問建物の構造及び床面積
- 第13問附属建物の登記
- 第14問敷地権
- 第15問次の〔登記記録〕の中の(ア)から(オ)までの空欄に後記の〔語句群〕の中から適切な語句を選んで入れると、敷地権付き区分建物の登記記録となる
- 第16問合体後の建物
- 第17問建物の滅失の登記
- 第18問筆界特定
- 第19問アからオまでの記述
- 第20問土地家屋調査士又は土地家屋調査士法人
各行の概要は、出題内容の理解を助けるために本サイトで付与したものです。
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