令和3年度 土地家屋調査士試験 択一式過去問
2021年度実施/択一式 全20問。 問題および正解は、出題年度時点の法令等に基づきます。
試験の公表データ
- 試験日
- 筆記試験:2021年10月17日口述試験:2022年1月27日
- 出願者数
- 4,733人
- 受験者数
- 3,859人
- 合格者数
- 404人
- 合格率
- 10.5%
- 午後の部・合格点
- 73.5点 / 100点
- 午後の部・多肢択一式基準点
- 32.5点 / 50点
合格率は、法務省公表の合格者数÷受験者数を小数第1位で表示した本サイト算出値です。受験者数は、午前免除で午後を受験した者と午前・午後の双方を受験した者の合計です。なお、令和3年度は最終結果PDFに午後の部・多肢択一式基準点を32.0点とする記載がある一方、専用基準点PDFと得点別員数表は32.5点で一致するため、本欄は専用資料の32.5点を表示しています。
参照した法務省公表資料
- 最終結果令和3年度土地家屋調査士試験の最終結果について
- 出願状況令和3年度土地家屋調査士試験の出願状況について
- 基準点令和3年度土地家屋調査士試験筆記試験の合格点等について
- 基準点令和3年度土地家屋調査士試験筆記試験(多肢択一式問題)の基準点等について(資料)
問題一覧(20 / 20問)
- 第1問民法上の代理又は無権代理
- 第2問占有権
- 第3問相続
- 第4問土地家屋調査士(以下「調査士」という。)が代理人として電子申請の方法により土地の合筆の登記の申請をする場合
- 第5問登記の申請の添付情報
- 第6問登記の申請の却下
- 第7問登記完了証
- 第8問表題部所有者
- 第9問土地の地番又は建物の家屋番号
- 第10問地目
- 第11問分筆の登記
- 第12問建物の表示
- 第13問建物図面又は各階平面図
- 第14問建物の種類の定め方
- 第15問建物の表題部の変更又は更正の登記
- 第16問建物の分割又は合併の登記
- 第17問建物の滅失
- 第18問共用部分である旨の登記又は団地共用部分である旨の登記
- 第19問筆界特定
- 第20問土地家屋調査士又は土地家屋調査士法人
各行の概要は、出題内容の理解を助けるために本サイトで付与したものです。
出典・編集の範囲は各問題ページに記載しています。
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