令和4年度 土地家屋調査士試験 択一式過去問
2022年度実施/択一式 全20問。 問題および正解は、出題年度時点の法令等に基づきます。
試験の公表データ
- 試験日
- 筆記試験:2022年10月16日口述試験:2023年1月26日
- 出願者数
- 5,400人
- 受験者数
- 4,404人
- 合格者数
- 424人
- 合格率
- 9.6%
- 午後の部・合格点
- 79.5点 / 100点
- 午後の部・多肢択一式基準点
- 37.5点 / 50点
合格率は、法務省公表の合格者数÷受験者数を小数第1位で表示した本サイト算出値です。受験者数は、午前免除で午後を受験した者と午前・午後の双方を受験した者の合計です。
参照した法務省公表資料
- 最終結果令和4年度土地家屋調査士試験の最終結果について
- 出願状況令和4年度土地家屋調査士試験の出願状況について
- 基準点令和4年度土地家屋調査士試験筆記試験の合格点等について
- 基準点令和4年度土地家屋調査士試験筆記試験(多肢択一式問題)の基準点等について
問題一覧(20 / 20問)
- 第1問制限行為能力者
- 第2問意思表示
- 第3問Aについて相続が開始し、その親族が妻B及び子Cのみである場合の相続
- 第4問登記記録等の保存期間
- 第5問登記識別情報
- 第6問地目
- 第7問土地の表題部の変更又は更正の登記
- 第8問土地の分筆の登記
- 第9問所有権の登記名義人が同一である隣接する甲土地と乙土地の合筆の登記(以下「本件合筆の登記」という。)
- 第10問建物の認定
- 第11問建物の所在又は家屋番号
- 第12問建物の床面積
- 第13問建物の表題登記
- 第14問附属建物
- 第15問合体後の建物
- 第16問乙建物を甲建物の附属建物とする建物の合併の登記(以下「本件合併の登記」という。)
- 第17問区分建物の登記の申請
- 第18問次の〔図〕のとおり、甲土地及び乙土地の上に一棟の建物に属する丁区分建物及び戊区分建物が存在し、丙土地はA及びBの駐車場として使用されている
- 第19問筆界特定
- 第20問土地家屋調査士又は土地家屋調査士法人
各行の概要は、出題内容の理解を助けるために本サイトで付与したものです。
出典・編集の範囲は各問題ページに記載しています。
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